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	<title>Noriko Makino Villanti</title>
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	<description>グローバル仕事術・人生戦略</description>
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	<title>Noriko Makino Villanti</title>
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		<title>【動画あり】【キャリア迷子からの脱却】新しい土地、ゼロからのキャリア形成の中で見つけた新しい働き方。</title>
		<link>https://norikomakino.com/archives/4127</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Misaki.Andou]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 19 Oct 2026 22:00:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[将来のキャリア]]></category>
		<category><![CDATA[駐在妻]]></category>
		<category><![CDATA[海外在住キャリア相談]]></category>
		<category><![CDATA[海外駐在]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>今日は、こちらの動画をご紹介します。 今回のテーマは、 新しい土地でゼロからキャリアをつくり、 自分らしい働き方を見つけるまでの 私の実体験をお話ししました。 &#160; &#160; 皆さまは、こんなことはありませんか？ ・環境の変化によって、これまでのキャリアが途切れてしまった ・新しい土地で何ができるのかわからない ・語学や家庭の事情から、仕事の選択肢が限られていると感じる ・今の仕事を続けた先に、成長できる未来が見えない ・やりたいことはあるけれど、自分にできる自信がない &#160; 私自身、上海での約10年間の生活を終え、 夫の転職をきっかけにミラノへ引っ越しました。 上海では、さまざまな出来事やキャリアブランクを経験しながらも、 少しずつ仕事が軌道に乗り始めていた時期でした。 &#160; しかし、ミラノへの移住 ...</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://norikomakino.com/archives/4127">【動画あり】【キャリア迷子からの脱却】新しい土地、ゼロからのキャリア形成の中で見つけた新しい働き方。</a> は <a rel="nofollow" href="https://norikomakino.com">Noriko Makino Villanti</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p dir="ltr">今日は、こちらの動画をご紹介します。</p>
<p dir="ltr"><a href="https://youtu.be/BVs-DnYZQTA" target="_blank" rel="noopener" data-saferedirecturl="https://www.google.com/url?q=https://youtu.be/BVs-DnYZQTA&amp;source=gmail&amp;ust=1792543087768000&amp;usg=AOvVaw1Rk-z3eM3IO1BlJkmEdAU_"><img fetchpriority="high" decoding="async" class="CToWUd" src="https://ci3.googleusercontent.com/meips/ADKq_NaqDY3rUGQcjbH7ROXZM1-HhbIL_tGAUQFrUWUC8vj-w-Nb4RzTTP2j0mQUekh_iDu7vHpz2GUNZRd0jw4zetzGC5NR5G4QTd0-D_4gLttLjKzRGwMEsd3CY2dnxU2J4VmHxD6joNOIqhpBAF_4eiG8DeIsyvCeayzQd9Htsid_=s0-d-e1-ft#https://noriko-makino.com/sp/d9rFgbrl/DQRe7P1t/images/808374254_1420653900023370_4413653977426699533_n.png" width="310" height="174" data-bit="iit" /></a></p>
<p>今回のテーマは、</p>
<p><strong>新しい土地でゼロからキャリアをつくり、</strong></p>
<p><strong>自分らしい働き方を見つけるまでの</strong></p>
<p><strong>私の実体験をお話ししました。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>皆さまは、こんなことはありませんか？</p>
<p>・環境の変化によって、これまでのキャリアが途切れてしまった</p>
<p>・新しい土地で何ができるのかわからない</p>
<p>・語学や家庭の事情から、仕事の選択肢が限られていると感じる</p>
<p>・今の仕事を続けた先に、成長できる未来が見えない</p>
<p>・やりたいことはあるけれど、自分にできる自信がない</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私自身、上海での約10年間の生活を終え、</p>
<p>夫の転職をきっかけにミラノへ引っ越しました。</p>
<p>上海では、<wbr />さまざまな出来事やキャリアブランクを経験しながらも、</p>
<p>少しずつ仕事が軌道に乗り始めていた時期でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>しかし、ミラノへの移住によって、</p>
<p>またゼロからキャリアを考えることになったのです。</p>
<p>当時は、片道1時間半かけて車で通勤し、</p>
<p>帰宅後は子どもたちの食事や宿題を見ながら、</p>
<p>残った仕事をこなす毎日。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>仕事自体は楽しかったものの、</p>
<p>「この生活を、この先もずっと続けるのだろうか」</p>
<p>「ここで自分のキャリアをどう築けばいいのだろう」</p>
<p>と悩んでいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>イタリア語への不安。</p>
<p>現地でのキャリアアップの難しさ。</p>
<p>給与や税金の問題。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>考えれば考えるほど、</p>
<p>「これもできない」「あれも難しい」と、</p>
<p>選択肢がなくなっていくように感じていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな中、長い通勤時間を使って、</p>
<p>海外で活躍する女性たちのインタビューや、</p>
<p>日本語の音声コンテンツを聞くようになりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さまざまな人の働き方に触れるうちに、</p>
<p><strong>「私もこんなことをやってみたい」</strong></p>
<p>という気持ちが少しずつ芽生えてきたのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、日本への一時帰国中に参加したセミナーで、</p>
<p>場所にとらわれずにオンラインで起業できることを知りました。</p>
<p>そこで見つけたのが、</p>
<p>これまでの経験や知識を生かして働くという選択肢です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以前から、後輩女性のキャリア相談に乗ることが好きだったこと。</p>
<p>自分自身も、女性のキャリアについて悩んできたこと。</p>
<p>その経験を生かせるかもしれないと思い、</p>
<p>女性向けのキャリアコーチングを始めました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん、最初から順調だったわけではありません。</p>
<p>集客に苦戦し、ライブ配信をしても参加者が一人だけ、</p>
<p>という日もありました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでも、</p>
<p>「一人しか来なかった」ではなく、</p>
<p>「一人来てくれた」と捉える。</p>
<p><strong><br />
今できていることに目を向けながら、</strong></p>
<p><strong>毎日少しずつ前へ進むことを続けました。</strong></p>
<p>その小さな積み重ねが、書籍の出版や社外取締役など、</p>
<p>当時は想像もしていなかった現在のキャリアへとつながっています<wbr />。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回の動画では、</p>
<p>ミラノ移住後にキャリア迷子になった経験から、</p>
<p>新しい働き方を見つけるまでの道のりをお話ししています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・環境の変化でキャリアを見失ったときに考えたこと</p>
<p>・長い通勤時間を情報収集に変えた方法</p>
<p>・オンライン起業という働き方を知ったきっかけ</p>
<p>・これまでの経験から自分にできることを見つける視点</p>
<p>・うまくいかない時期にも歩みを止めなかった考え方</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「新しい環境でキャリアをつくり直したい」</p>
<p>「今の働き方をこのまま続けるか迷っている」</p>
<p>「自分の経験を生かした仕事を見つけたい」</p>
<p>「やりたいことはあるけれど、最初の一歩を踏み出せない」</p>
<p>そんな方に、ぜひご覧いただきたい動画です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本日も最後まで読んでいただき</p>
<p>ありがとうございました。</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://norikomakino.com/archives/4127">【動画あり】【キャリア迷子からの脱却】新しい土地、ゼロからのキャリア形成の中で見つけた新しい働き方。</a> は <a rel="nofollow" href="https://norikomakino.com">Noriko Makino Villanti</a> に最初に表示されました。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>【動画あり】1人で悩み続けるのは、もう終わり。迷いを確信に変える「他者を巻き込む」思考整理術</title>
		<link>https://norikomakino.com/archives/4124</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Misaki.Andou]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 05 Oct 2026 22:00:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[将来のキャリア]]></category>
		<category><![CDATA[悩み相談]]></category>
		<category><![CDATA[仕事の悩み]]></category>
		<category><![CDATA[仕事の進め方]]></category>
		<category><![CDATA[キャリア相談]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>今日は、こちらの動画をご紹介します。 今回のテーマは、 悩む時間を減らし、行動に変えるための思考整理術です。 皆さまは、こんなことはありませんか？ ・同じことを何日も考え続けている ・一人で考えるほど、不安が大きくなる ・「やってみたい」と思っても、失敗が怖くて動けない ・誰かに相談したいけれど、迷惑ではないかと遠慮してしまう ・決断を先延ばしにして、いつまでもモヤモヤしている 私自身も以前は、 キャリアや人生について一人で考え込み、 一つの悩みに数週間、数カ月、 時には何年も時間を使っていました。 けれど今は、 悩む時間をほとんど取らないようにしています。 そのために意識していることの一つが、 一人で答えを出そうとせず、周囲の人を巻き込むことです。 誰かに話すだけでも、 頭の中にある考えが言葉になり、 自分が何に迷っているのか ...</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://norikomakino.com/archives/4124">【動画あり】1人で悩み続けるのは、もう終わり。迷いを確信に変える「他者を巻き込む」思考整理術</a> は <a rel="nofollow" href="https://norikomakino.com">Noriko Makino Villanti</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p dir="ltr">今日は、こちらの動画をご紹介します。</p>
<p dir="ltr"><a href="https://youtu.be/-5EjX4UNKzA" target="_blank" rel="noopener" data-saferedirecturl="https://www.google.com/url?q=https://youtu.be/-5EjX4UNKzA&amp;source=gmail&amp;ust=1792121036024000&amp;usg=AOvVaw2H9kjYzNJWf51uXX4DFE0L"><img decoding="async" class="CToWUd" src="https://ci3.googleusercontent.com/meips/ADKq_NZqnirzl4fQRAB2YQecACHBawcA8cIV_ivyh2JJPsojB1eJ6iHa8Pt-vv3wKD1aJIGcMBF4hc4VWx3VleS_LHrKHVXhexXNUWoBvqB8COsKpKQWkA=s0-d-e1-ft#https://noriko-makino.com/sp/d9rFgbrl/DQRe7P1t/images/QA45.png" width="217" height="122" data-bit="iit" /></a></p>
<p dir="ltr">
<p>今回のテーマは、</p>
<p><strong>悩む時間を減らし、行動に変えるための思考整理術です。</strong></p>
<p>皆さまは、こんなことはありませんか？</p>
<p>・同じことを何日も考え続けている</p>
<p>・一人で考えるほど、不安が大きくなる</p>
<p>・「やってみたい」と思っても、失敗が怖くて動けない</p>
<p>・誰かに相談したいけれど、迷惑ではないかと遠慮してしまう</p>
<p>・決断を先延ばしにして、いつまでもモヤモヤしている</p>
<p>私自身も以前は、</p>
<p>キャリアや人生について一人で考え込み、</p>
<p>一つの悩みに数週間、数カ月、</p>
<p>時には何年も時間を使っていました。</p>
<p>けれど今は、</p>
<p>悩む時間をほとんど取らないようにしています。</p>
<p>そのために意識していることの一つが、</p>
<p><strong>一人で答えを出そうとせず、</strong><strong>周囲の人を巻き込むことです。</strong></p>
<p>誰かに話すだけでも、</p>
<p>頭の中にある考えが言葉になり、</p>
<p>自分が何に迷っているのかが見えやすくなります。</p>
<p>特に、その分野に詳しい人や経験のある人、</p>
<p>前向きに問題を解決してきた人に相談することで、</p>
<p>一人では思いつかなかった視点を得られることもあります。</p>
<p>そして、考え続けるだけではなく、</p>
<p>・まずは小さく行動してみる。</p>
<p>・誰かに連絡してみる。</p>
<p>・興味のある講座に参加してみる。</p>
<p>・気になっていることを試してみる。</p>
<p><strong><br />
やってみなければわからないことを、</strong></p>
<p><strong>頭の中だけで考え続けても答えは出ません。</strong></p>
<p>大切なのは、</p>
<p>自分がコントロールできない結果を心配するのではなく、</p>
<p>今の自分にできることに集中すること。</p>
<p>さらに、「失敗したらどうしよう」ではなく、</p>
<p>うまくいくことを前提に考えてみることで、</p>
<p>次の一歩も踏み出しやすくなります。</p>
<p>今回の動画では、</p>
<p>悩む時間を減らすために実践している方法を、</p>
<p>3つのポイントに分けてお話ししています。</p>
<p>・一人で考え込まず、誰かに相談する方法</p>
<p>・相談する相手を選ぶときのポイント</p>
<p>・迷ったときに、まず行動してみることの大切さ</p>
<p>・うまくいくことを前提に考える方法</p>
<p>・悩みを長引かせないための時間の区切り方</p>
<p>「同じことを何度も考えてしまう」</p>
<p>「迷ってばかりで行動に移せない」</p>
<p>「一人で悩む時間を減らしたい」</p>
<p>「もっと自信を持って決断できるようになりたい」</p>
<p><span style="font-family: Helvetica Neue;">そんな方に、ぜひご覧いただきたい動画です。</span><br />
<span style="font-family: Helvetica Neue;"><a href="https://youtu.be/-5EjX4UNKzA" target="_blank" rel="noopener" data-saferedirecturl="https://www.google.com/url?q=https://youtu.be/-5EjX4UNKzA&amp;source=gmail&amp;ust=1792121036024000&amp;usg=AOvVaw2H9kjYzNJWf51uXX4DFE0L">https://youtu.be/-5EjX4UNKzA</a></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本日も最後まで読んでいただき<br />
ありがとうございました。</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://norikomakino.com/archives/4124">【動画あり】1人で悩み続けるのは、もう終わり。迷いを確信に変える「他者を巻き込む」思考整理術</a> は <a rel="nofollow" href="https://norikomakino.com">Noriko Makino Villanti</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>転職活動: 必要なのは、たった１社です</title>
		<link>https://norikomakino.com/archives/4120</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Misaki.Andou]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 01 Oct 2026 22:00:44 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[転職]]></category>
		<category><![CDATA[転職相談]]></category>
		<category><![CDATA[転職のコツ]]></category>
		<category><![CDATA[女性の転職]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>転職活動は、理想のジーンズを探す ウィンドウ ショッピング 転職活動を続けていると、 気持ちが下がる時がありますよね。 応募できそうな求人が見つからない。 応募しても返事が来ない。 最終面接まで進んでも、別の人に決まってしまう。 リクルーターから厳しいことを言われる。 「自分に合う仕事なんて、　本当にあるのだろうか」 そう思ってしまうこともあるでしょう。 先日も、転職活動中の方が、あるリクルーターから、 「希望する分野の案件は少ない」 「年収を上げるのは難しいかもしれない」 と言われ、落ち込んでいらっしゃいました。 &#160; でも、私はこうお伝えしました。 その言葉は、市場全体から下された最終判定ではありません。 単に、そのリクルーターが今持っている案件の中には、 紹介できるものがないということかもしれません。 もしかすると ...</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://norikomakino.com/archives/4120">転職活動: 必要なのは、たった１社です</a> は <a rel="nofollow" href="https://norikomakino.com">Noriko Makino Villanti</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><b>転職活動は、理想のジーンズを探す</b></p>
<p><b>ウィンドウ ショッピング</b></p>
<p>転職活動を続けていると、</p>
<p>気持ちが下がる時がありますよね。</p>
<p>応募できそうな求人が見つからない。</p>
<p>応募しても返事が来ない。</p>
<p>最終面接まで進んでも、別の人に決まってしまう。</p>
<p>リクルーターから厳しいことを言われる。</p>
<p><b><br />
「自分に合う仕事なんて、　本当にあるのだろうか」</b></p>
<p>そう思ってしまうこともあるでしょう。</p>
<p>先日も、転職活動中の方が、あるリクルーターから、</p>
<p>「希望する分野の案件は少ない」</p>
<p>「年収を上げるのは難しいかもしれない」</p>
<p>と言われ、落ち込んでいらっしゃいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、私はこうお伝えしました。</p>
<p>その言葉は、市場全体から下された最終判定ではありません。</p>
<p>単に、そのリクルーターが今持っている案件の中には、</p>
<p>紹介できるものがないということかもしれません。</p>
<p>もしかすると、その人があなたの経験を</p>
<p>十分に理解できていないのかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><b>一人のリクルーターの言葉を、</b></p>
<p><b>「自分の市場価値」だと思わないでください。</b></p>
<p>転職先を探す方法は、一つではありません。</p>
<p>リクルーターに相談する。</p>
<p>LinkedInで求人を探す。</p>
<p>興味のある会社の採用ページを見る。</p>
<p>業界のイベントに参加する。</p>
<p>知人や元同僚に声をかける。</p>
<p>気になる分野の会社を一社ずつ調べる。</p>
<p>特に、これまでとは違う業界や職種に移りたい場合、</p>
<p>求人票に書かれた経験と自分の経歴が、</p>
<p>完全には一致しないことがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>同じ経験を見ても、「直接の経験がないから難しい」</p>
<p>と考える採用担当者もいれば、</p>
<p>「この経験は、こちらの仕事にも応用できる」</p>
<p>と可能性を見てくれる人もいます。</p>
<p>だからこそ、</p>
<p>自分の経験を理解してくれる一社、一人に出会うまで、</p>
<p>入口を複数持っておくことが大切です。</p>
<p>転職先として必要なのは、100社ではありません。</p>
<p>自分に合う、たった「１社だけ」です。</p>
<p>そして転職活動の途中で、</p>
<p>「10点だと思える会社」に出会えたなら、</p>
<p>たとえそこに決まらなくても、大きな収穫があります。</p>
<p>どのような事業に心が動くのか。</p>
<p>どんな上司と働きたいのか。</p>
<p>どのくらいの規模の会社が自分に合うのか。</p>
<p>どんな雰囲気なら、自分らしく働けそうなのか。</p>
<p>それまで漠然としていた「理想の仕事」が、<wbr />具体的になるからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は、キャリアプログラムのメンバーさんたちに</p>
<p>転職活動のグループセッションを頻繁に行っていますが、その中で</p>
<p>「転職活動はウィンドーショッピング」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とお伝えしています。</p>
<p>「自分に合うジーンズを見つけるには、</p>
<p>何度も試着室に入らないといけない」</p>
<p>それと同じくらい、</p>
<p>転職も「トライ」することが大切。</p>
<p>写真では素敵に見えたのに、着てみると少し違う。</p>
<p>いつもなら選ばないデザインが、意外によく似合う。</p>
<p>サイズは合っていても、着ていて心地よくない。</p>
<p>その反対に、履いてみた瞬間、「これだ」と思える一着もある。</p>
<p>求人票を見ることも、面接を受けることも、</p>
<p>会社の人と話すことも、一つひとつが試着です。</p>
<p>不採用は、「あなたに価値がない」という意味ではありません。</p>
<p>その服とは、サイズやタイミングが合わなかっただけかもしれません。</p>
<p>転職活動は、結果が出るまでは、</p>
<p>何も進んでいないように感じることがあります。</p>
<p>でも実際には、いろいろな会社を見るたびに、</p>
<p>自分の希望は明確になっています。</p>
<p>知らなかった業界を知り、</p>
<p>自分の強みを伝える言葉が磨かれ、</p>
<p>どんな人と働きたいのかも見えてきます。</p>
<p>それは、社会見学のような豊かな時間でもあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>必要なのは、たった一社です。</p>
<p>焦らず、寄り道もしながら、いろいろなジーンズを試着してみてください。</p>
<p>「これを着て歩いていきたい」</p>
<p>と思える一着は、きっと見つかります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに、私のコミュニティー生は、30代、40代後半でも</p>
<p>年収アップの「やりがい転職」をしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「30代以上の子育て女性は、年収アップは無理」</p>
<p>などと言われても、信じないでくださいね（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日も最後まで読んでくださり</p>
<p>ありがとうございました。</p>
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]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「とりあえずインスタ」は、ちょっと待って</title>
		<link>https://norikomakino.com/archives/4117</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Misaki.Andou]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 29 Sep 2026 22:00:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[起業]]></category>
		<category><![CDATA[副業の始め方]]></category>
		<category><![CDATA[起業の仕方]]></category>
		<category><![CDATA[スモールビジネスアイディア]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://norikomakino.com/?p=4117</guid>

					<description><![CDATA[<p>【SNSを始める前に、考えていただきたいこと】 副業や起業を始めようとする方から、よくこんなご相談を受けます。 &#160; 「場所を選ばずに働くには、やはりインスタを始めたほうがいいでしょうか？」 「インスタを勉強しようと思うのですが、何を発信したらよいかわかりません」 &#160; ここで、まずお伝えしたいことがあります。 Instagramは、やりたいことそのものではありません。 Instagramも、YouTubeも、メルマガも、noteも、 自分の伝えたいことを誰かに届けるための「方法」です。 &#160; ですから、最初に考えるのは、「どのSNSを使うか」 ではなく、「誰に、何を伝えたいのか」です。 &#160; 私の場合は、 女性のキャリアやグローバルな働き方について 伝えたいという軸があります。 そのために、In ...</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://norikomakino.com/archives/4117">「とりあえずインスタ」は、ちょっと待って</a> は <a rel="nofollow" href="https://norikomakino.com">Noriko Makino Villanti</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><b>【SNSを始める前に、考えていただきたいこと】</b></p>
<p><b>副業や起業を始めようとする方から、よくこんなご相談を受けます。</b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><b>「場所を選ばずに働くには、やはりインスタを始めたほうがいいでしょうか？」</b></p>
<p><b>「インスタを勉強しようと思うのですが、何を発信したらよいかわかりません」</b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここで、まずお伝えしたいことがあります。</p>
<p>Instagramは、やりたいことそのものではありません。</p>
<p>Instagramも、YouTubeも、メルマガも、noteも、</p>
<p>自分の伝えたいことを誰かに届けるための「方法」です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ですから、最初に考えるのは、<b>「どのSNSを使うか」</b></p>
<p><b>ではなく、</b><b>「誰に、何を伝えたいのか」</b>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私の場合は、</p>
<p>女性のキャリアやグローバルな働き方について</p>
<p>伝えたいという軸があります。</p>
<p>そのために、Instagram、YouTube、メルマガ、noteなどを使っています。</p>
<p>一方で、すべてのSNSを使っているわけではありません。</p>
<p>LINEや X など、自分が使わないと決めたものもあります。</p>
<p>大切なのは、流行っている方法を全部始めることではなく、</p>
<p>自分の伝えたいことに合う方法を選ぶことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たとえば、英語を使ったサービスを考えているとします。</p>
<p>その場合も、いきなりInstagramの投稿を考える必要はありません。</p>
<p>まずは実際に商品やサービスを試し、身近な人に届けてみる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>相手がどんなことに困っているのか。</p>
<p>使う前と後で、何が変わったのか。</p>
<p>どんな言葉で喜んでくれたのか。</p>
<p>自分は、何を伝えている時に楽しいと感じたのか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこから、発信する内容が生まれます。</p>
<p>「私が経験したことで、役に立てることがある」</p>
<p>「知識やスキルをシェアすることで、貢献できるかも」</p>
<p>「〇〇さんのように、困っている人が、他にいるかも」</p>
<p>実際の経験があれば、</p>
<p>発信する言葉にも具体性と説得力が出てきます。</p>
<p>SNSの発信内容がわからないのは、</p>
<p>文章力がないからとは限りません。</p>
<p>まだ実際に届けておらず、</p>
<p>相手の反応や自分の実感が少ないだけかもしれません。</p>
<p>ですから、</p>
<p>「Instagramで何を発信しよう」</p>
<p>と考え続けるよりも、まず一人に試してもらう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、そこで起きたことを伝えてみる。</p>
<p>サービスがあるから発信できる。</p>
<p>発信するから、次のお客様に届く。</p>
<p>その反応を受けて、サービスがさらに磨かれる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この循環を、小さく始めてみてください。</p>
<p>発信の前に、まず実践。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>SNSで、多数の「知らない人」に届ける前に、</p>
<p>あなたが助けられそうな、目の前の1人と話す。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>伝えたいことは、</p>
<p>実際に誰かに届ける中から見つかっていきます。</p>
<p>そこで「貢献できるな」という内容を惜しみなく、</p>
<p>SNSで発信してみましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日も最後まで読んでくださり</p>
<p>ありがとうございました。</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://norikomakino.com/archives/4117">「とりあえずインスタ」は、ちょっと待って</a> は <a rel="nofollow" href="https://norikomakino.com">Noriko Makino Villanti</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>起業副業「本当にやりたいこと？」と迷ったら？</title>
		<link>https://norikomakino.com/archives/4112</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Misaki.Andou]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 26 Sep 2026 22:00:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[起業]]></category>
		<category><![CDATA[好きな仕事の見つけ方]]></category>
		<category><![CDATA[起業相談]]></category>
		<category><![CDATA[本当にやりたいことの見つけ方]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://norikomakino.com/?p=4112</guid>

					<description><![CDATA[<p>最近は、副業のできる会社が増えてきましたね。 「私も〇〇でチャレンジしてみようかな」 と考えている方もいるかもしれません。 &#160; 何か新しいことを始めようとすると、 必ずと言ってよいほど、最初のハードルが現れます。 先日、女性の健康を改善するための サービスを始めたいという方から、ご相談を受けました。 まずは試作品をつくって身近な人に渡してみようと、 材料を買いに行ったそうです。 &#160; ところが、 欲しかった材料が近くのお店で見つからない。 オンラインで探せば買えることはわかっている。 でも、お店を何軒か回っているうちに、 あれほどあったはずのやる気が、 少しずつ下がってしまったそうです。 &#160; また、ある方は「外国人に日本語を教えたい」 でも、いざやろうと思ったら、自信がなくなってきた。 &#160;  ...</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>最近は、副業のできる会社が増えてきましたね。</p>
<p>「私も〇〇でチャレンジしてみようかな」</p>
<p>と考えている方もいるかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何か新しいことを始めようとすると、</p>
<p>必ずと言ってよいほど、最初のハードルが現れます。</p>
<p>先日、女性の健康を改善するための</p>
<p>サービスを始めたいという方から、ご相談を受けました。</p>
<p>まずは試作品をつくって身近な人に渡してみようと、</p>
<p>材料を買いに行ったそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ところが、</p>
<p>欲しかった材料が近くのお店で見つからない。</p>
<p>オンラインで探せば買えることはわかっている。</p>
<p>でも、お店を何軒か回っているうちに、</p>
<p>あれほどあったはずのやる気が、</p>
<p>少しずつ下がってしまったそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、ある方は「外国人に日本語を教えたい」</p>
<p>でも、いざやろうと思ったら、自信がなくなってきた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、<b>こんな疑問が出てきました。</b></p>
<p><b>「私が本当にやりたかったことは、これなのかな？」</b></p>
<p>この感覚、とてもよくわかります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>何かに引っかかると、<br />
<b><br />
私たちはその小さなハードルを、</b></p>
<p><b>いつの間にか「この道は間違っている」というサイン<br />
</b><br />
のように感じてしまいます。</p>
<p>でも、本当にそうでしょうか。</p>
<p>材料が見つからないことと、</p>
<p>その仕事を本当にやりたいかどうかは、</p>
<p>別の問題です。</p>
<p>クライアントさんがすぐに見つからないことと、</p>
<p>あなたに実力がないことも別問題。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><b>新しいことを始める時には、</b></p>
<p><b>必ず面倒なことが起こります。</b></p>
<p><b><br />
必要なものが見つからない。</b></p>
<p><b>やり方がわからない。</b></p>
<p><b>発信しても反応がない。</b></p>
<p><b>予定していた人が来てくれない。</b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そのたびに「これは本当にやりたいことだろうか」と</p>
<p>最初の地点に戻っていたら、</p>
<p>いつまでも、自分が好きなのか、</p>
<p>向いているのかを確かめられません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな時は、自分にこう聞いてみてください。</p>
<p>「私は本当にやりたくないのか。」それとも、</p>
<p>「目の前の面倒なことに気持ちが負けているだけなのか」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん、試した結果、「これは違った」とわかることもあります。</p>
<p>それなら、それも立派な前進です。</p>
<p>でも、試さないままでは、「好きだったかもしれない」</p>
<p>「続ければ形になったかもしれない」という思いが残ります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もし今やらなければ、3年後にも同じことを考えていそうなら、</p>
<p>今、小さく試してみる価値があります。</p>
<p>試作品を一つだけつくる。</p>
<p>身近な人に話を聞いてもらう。</p>
<p>その時の自分の気持ちと、相手の反応を見てみる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで初めて、</p>
<p>「やっぱり私は、これが好き」</p>
<p>「この方法ではなく、別の形で届けたい」</p>
<p>ということがわかります。</p>
<p>続けるかどうかは、試してから決めても遅くありません。</p>
<p>「本当にやりたいこと？」と迷った時こそ、</p>
<p>頭の中で答えを出そうとせず、</p>
<p>判断できるだけの小さな経験をつくってみる。</p>
<p>迷いをなくしてから動くのではなく、</p>
<p><wbr />動くことで迷いを減らしていくのです。</p>
<p>続けていると、必ずしもこんな「ハードル」にぶつかるでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どうしよう！と思ったら、是非私の</p>
<p><a href="https://www.amazon.co.jp/%E3%81%93%E3%81%86%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%80%8C%E7%B6%9A%E3%81%91%E3%82%89%E3%82%8C%E3%82%8B%E4%BA%BA%E3%80%8D%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B-%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3-%E7%89%A7%E9%87%8E-%E7%A5%9D%E5%AD%90/dp/4815644519/ref=sr_1_1?crid=15MKLM9QKAZ3Y&amp;dib=eyJ2IjoiMSJ9.N2spU0xc5w843qbjBkvNKezkYAWfQxITMa3eYzYAneMwBhVUv35BaRlx4M5-gyNLzXD_7jEewsy0WwaI8eXmfHI23rGPhXDp2h7eW5BYBI1r0AwhK6C9mKgE-Dgxh7vcHWcwKKy-dIYqaarv3jYmhECuKZjBZZA7hhGyKWHsKuz0QvdAVMbFan6pAwSXZwtdHPXZsTfCqd3UDCEYJQfAv1MDNJROCy6ehrhPllPtYIsK3rBl_9VsBw_-l6g-CFjXaGDVkyG9ZDZgl7lZnpCgLdP2jEnCajmaAVSyLLzH_RU.OaRw3N_zCn45wm_gkMB61LZrOEg2IgHz7JKAocyOlYg&amp;dib_tag=se&amp;keywords=%E3%81%93%E3%81%86%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%A6%E7%B6%9A%E3%81%91%E3%82%89%E3%82%8C%E3%82%8B%E4%BA%BA%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B&amp;qid=1789806293&amp;sprefix=%2Caps%2C220&amp;sr=8-1" target="_blank" rel="noopener" data-saferedirecturl="https://www.google.com/url?q=https://www.amazon.co.jp/%25E3%2581%2593%25E3%2581%2586%25E3%2582%2584%25E3%2581%25A3%25E3%2581%25A6%25E3%2580%258C%25E7%25B6%259A%25E3%2581%2591%25E3%2582%2589%25E3%2582%258C%25E3%2582%258B%25E4%25BA%25BA%25E3%2580%258D%25E3%2581%25AB%25E3%2581%25AA%25E3%2582%258B-%25E3%2583%25B4%25E3%2582%25A3%25E3%2583%25A9%25E3%2583%25B3%25E3%2583%2586%25E3%2582%25A3-%25E7%2589%25A7%25E9%2587%258E-%25E7%25A5%259D%25E5%25AD%2590/dp/4815644519/ref%3Dsr_1_1?crid%3D15MKLM9QKAZ3Y%26dib%3DeyJ2IjoiMSJ9.N2spU0xc5w843qbjBkvNKezkYAWfQxITMa3eYzYAneMwBhVUv35BaRlx4M5-gyNLzXD_7jEewsy0WwaI8eXmfHI23rGPhXDp2h7eW5BYBI1r0AwhK6C9mKgE-Dgxh7vcHWcwKKy-dIYqaarv3jYmhECuKZjBZZA7hhGyKWHsKuz0QvdAVMbFan6pAwSXZwtdHPXZsTfCqd3UDCEYJQfAv1MDNJROCy6ehrhPllPtYIsK3rBl_9VsBw_-l6g-CFjXaGDVkyG9ZDZgl7lZnpCgLdP2jEnCajmaAVSyLLzH_RU.OaRw3N_zCn45wm_gkMB61LZrOEg2IgHz7JKAocyOlYg%26dib_tag%3Dse%26keywords%3D%25E3%2581%2593%25E3%2581%2586%25E3%2582%2584%25E3%2581%25A3%25E3%2581%25A6%25E7%25B6%259A%25E3%2581%2591%25E3%2582%2589%25E3%2582%258C%25E3%2582%258B%25E4%25BA%25BA%25E3%2581%25AB%25E3%2581%25AA%25E3%2582%258B%26qid%3D1789806293%26sprefix%3D%252Caps%252C220%26sr%3D8-1&amp;source=gmail&amp;ust=1792121036526000&amp;usg=AOvVaw29zA4a9NMOcuSriw05YcvR">『こうやっ て「続けられる人」になる』</a>を参考にしてくださいね。</p>
<p>続けていくためのマインドセットのヒントがたくさん書いてありま<wbr />す！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日も最後まで読んでくださり</p>
<p>ありがとうございました。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>転職の求人「できる」と「やりたい」を混ぜないで！</title>
		<link>https://norikomakino.com/archives/4109</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Misaki.Andou]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 24 Sep 2026 22:00:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[転職]]></category>
		<category><![CDATA[好きな仕事の見つけ方]]></category>
		<category><![CDATA[転職相談]]></category>
		<category><![CDATA[転職のコツ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://norikomakino.com/?p=4109</guid>

					<description><![CDATA[<p>転職活動をしていると、リクルータさんに 「経験をそのまま生かせる仕事」を紹介されることがあります。 &#160; 企業から見れば、まさに適任。これまでの経験も資格も使える。 周囲からも、「あなたに合っている」と言われる。 条件だけを見れば、とてもよいお話です。 &#160; それなのに、なぜか心が動かない。 &#160; そんなことがあります。 先日ご相談くださった方にも、 これまでの経験を十分に生かせる仕事の打診がありました。 とても意義のある事業で、ご本人の専門性も生かせます。 &#160; 紹介してくれたリクルーターさんも、親切で素晴らしい方です。 だからこそ、断るのは申し訳ない。 一度話を聞いたら、期待を持たせてしまうのではないか。 そんなふうに悩んでいらっしゃいました。 &#160; けれど、よくお話を聞いてみると、こ ...</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>転職活動をしていると、リクルータさんに</p>
<p><b>「経験をそのまま生かせる仕事」を紹介</b>されることがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>企業から見れば、まさに適任。これまでの経験も資格も使える。</p>
<p>周囲からも、「あなたに合っている」と言われる。</p>
<p>条件だけを見れば、とてもよいお話です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><b>それなのに、なぜか心が動かない。</b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんなことがあります。</p>
<p>先日ご相談くださった方にも、</p>
<p><wbr />これまでの経験を十分に生かせる仕事の打診がありました。</p>
<p>とても意義のある事業で、ご本人の専門性も生かせます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>紹介してくれたリクルーターさんも、親切で素晴らしい方です。</p>
<p>だからこそ、断るのは申し訳ない。</p>
<p>一度話を聞いたら、期待を持たせてしまうのではないか。</p>
<p>そんなふうに悩んでいらっしゃいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>けれど、よくお話を聞いてみると、こんな本音が出てきました。</p>
<p><b>「できる仕事ではあるけれど、もう同じことを繰り返したくない」</b></p>
<p>「これまでとは違う角度から、〇〇業界に関わりたい」</p>
<p>「今度はグローバルな環境で働きたい」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>つまり、その仕事が悪いわけではありません。</p>
<p><b>今の自分が進みたい方向とは、違っていたのです。</b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで、私はそれぞれの選択肢について、</p>
<p>「10点満点で、どのくらい行きたいですか？」</p>
<p>と聞いてみました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>現在選考中で、「この上司と一緒に働きたい」<wbr />と感じた会社は10点。</p>
<p>経験をそのまま生かせる国内中心の仕事は、2点でした。</p>
<p>10点と2点。</p>
<p>ここまで違うなら、答えはかなり見えています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><b>私たちは、キャリアを考える時、</b></p>
<p><b>「できるかどうか」<wbr />を重視しすぎることがあります。</b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>けれど、できる仕事と、やりたい仕事は同じとは限りません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>長く経験してきたからこそ、もう十分だと思うこともあります。</p>
<p>得意だからこそ、周囲からは「続けるべき」と見える。</p>
<p>でも本人は、<wbr />次のステージに進みたいと感じていることもあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん、仕事ですから、<wbr />ワクワクだけで決める必要はありません。</p>
<p>給与、働き方、将来性、一緒に働く人、</p>
<p>家庭との両立など、<wbr />現実的な条件も大切です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、話を聞く前から断る必要もありません。</p>
<p>仕事内容や将来の可能性は、対話によって変わることがあります。</p>
<p>「今は国内中心ですが、将来、<wbr />海外へ展開する可能性はありますか」</p>
<p>「このポジションの役割は、<wbr />本人の経験に合わせて調整できますか」</p>
<p>そんな質問をしてみてもよいでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そのうえで、やはり2点なら、無理に選ばなくてもよいのです。</p>
<p>迷った時は、選択肢ごとに「行きたい気持ち」<wbr />を</p>
<p>10点満点でつけてみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、その点数になった理由を書き出してみる。</p>
<p>「できる仕事」ではなく、</p>
<p><wbr />これからの自分が進みたい方向に近い仕事を選ぶ。</p>
<p>自分の気持ちに正直になって、理想の１社を探しましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日も最後まで読んでくださり</p>
<p>ありがとうございました。</p>
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]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>やりたいことは、始める前に決めなくてもいい</title>
		<link>https://norikomakino.com/archives/4106</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Misaki.Andou]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 22 Sep 2026 22:00:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[起業]]></category>
		<category><![CDATA[本当にしたいことが分からない]]></category>
		<category><![CDATA[本当にしたい仕事]]></category>
		<category><![CDATA[起業相談]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://norikomakino.com/?p=4106</guid>

					<description><![CDATA[<p>「自分が本当にやりたいことが、まだよくわかりません」 &#160; キャリアや起業のご相談を受けていると、とてもよく聞く言葉です。 先日も、ある方がこんなふうに話してくださいました。 &#160; 副業を考えていて、人が安心して本音を話せる「場」をつくりたい。 研修講師にも興味がある。コーチングも選択肢かもしれない。 グローバルに活躍する人や英語を勉強する人を応援するコミュニティも考えている。 けれど、誰に、何を、どのような形で提供したいのかが、まだはっきりしない。 &#160; こういう時、私たちはつい、「すべて」を頭の中で整理してから動こうとします。 でも実は、最初から答えを出そうとする必要はありません。 &#160; 混乱しやすい時には、次の4つを分けて考えてみることをおすすめします。 1．誰を助けたいのか 2．その人に、 ...</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><b>「自分が本当にやりたいことが、まだよくわかりません」</b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>キャリアや起業のご相談を受けていると、<wbr />とてもよく聞く言葉です。</p>
<p>先日も、ある方がこんなふうに話してくださいました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>副業を考えていて、人が安心して本音を話せる「場」<wbr />をつくりたい。</p>
<p>研修講師にも興味がある。コーチングも選択肢かもしれない。</p>
<p>グローバルに活躍する人や英語を勉強する人を応援するコミュニテ<wbr />ィも考えている。</p>
<p>けれど、誰に、何を、どのような形で提供したいのかが、<wbr />まだはっきりしない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こういう時、私たちはつい、「すべて」<wbr />を頭の中で整理してから動こうとします。</p>
<p>でも実は、最初から答えを出そうとする必要はありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><b>混乱しやすい時には、<wbr />次の4つを分けて考えてみることをおすすめします。</b></p>
<p><b>1．誰を助けたいのか</b></p>
<p><b>2．その人に、どう変わってほしいのか</b></p>
<p><b>3．何をきっかけに、その変化を生み出すのか</b></p>
<p><b>4．どんな方法で届けるのか</b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たとえば、「英語」「グローバル」「子育て」<wbr />などがテーマかもしれません。</p>
<p>でも、本当に実現したいのは、英語を使って、</p>
<p>価値観の違う異文化の中で仕事をする可能性を引き出すことかもし<wbr />れませんし、</p>
<p>「子育ての悩み」をきっかけに、クライアントの人が本音を話し、</p>
<p><wbr />自分の価値観に気づき、「このままの自分でよかった」<wbr />と</p>
<p>思えるようになることかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、そのための方法も、<wbr />最初からコーチングに決める必要はありません。</p>
<p>一対一の対話かもしれない。</p>
<p>少人数のおしゃべり会かもしれない。</p>
<p>研修やセミナーかもしれない。</p>
<p>動画やコミュニティかもしれない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「誰を、どう変えたいか」と</p>
<p>「どの方法で届けるか」は、別の話な<wbr />のです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だから、まだ答えがわからない時は、小さく試してみてください。</p>
<p>一人と話してみる。</p>
<p>短いおしゃべり会を開いてみる。</p>
<p>関心のあるテーマで、少人数の場をつくってみる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>やってみると、</p>
<p>「この人たちと話している時が楽しい」</p>
<p>「このテーマには、あまり心が動かなかった」</p>
<p>「一対一よりも、グループのほうが自分らしく話せる」</p>
<p>といったことが見えてきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>やりたいことは、考え抜いた先で突然見つかるとは限りません。</p>
<p>自分の心がどこで動くのかを、実際の経験を通して知っていく。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その積み重ねによって、</p>
<p>「私が助けたいのは、こういう人だった」</p>
<p>「私がつくりたいのは、こういう変化だった」</p>
<p>という答えが、少しずつ言葉になっていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>答えが出てから動くのではなく、動きながら答えを見つける。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>最初の一歩は、完成されたサービスをつくることではありません。</p>
<p>まず一人と話してみることからで、十分なのです。</p>
<p>私も起業の最初は、1人目の</p>
<p>「見込み客」<wbr />と話したことからスタートしました！</p>
<p>そして、その方には、今でも感謝の気持ちでいっぱいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>やっていても、やめたくなる。続けるのが大変。</p>
<p>そんな方は、是非　私の3冊目、</p>
<p>『こうやって「続けられる人」になる』</p>
<p>ご参考にしてくださいね！</p>
<p><a href="https://www.amazon.co.jp/%E3%81%93%E3%81%86%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%80%8C%E7%B6%9A%E3%81%91%E3%82%89%E3%82%8C%E3%82%8B%E4%BA%BA%E3%80%8D%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B-%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3-%E7%89%A7%E9%87%8E-%E7%A5%9D%E5%AD%90/dp/4815644519/ref=sr_1_1?crid=15MKLM9QKAZ3Y&amp;dib=eyJ2IjoiMSJ9.N2spU0xc5w843qbjBkvNKezkYAWfQxITMa3eYzYAneMwBhVUv35BaRlx4M5-gyNLzXD_7jEewsy0WwaI8eXmfHI23rGPhXDp2h7eW5BYBI1r0AwhK6C9mKgE-Dgxh7vcHWcwKKy-dIYqaarv3jYmhECuKZjBZZA7hhGyKWHsKuz0QvdAVMbFan6pAwSXZwtdHPXZsTfCqd3UDCEYJQfAv1MDNJROCy6ehrhPllPtYIsK3rBl_9VsBw_-l6g-CFjXaGDVkyG9ZDZgl7lZnpCgLdP2jEnCajmaAVSyLLzH_RU.OaRw3N_zCn45wm_gkMB61LZrOEg2IgHz7JKAocyOlYg&amp;dib_tag=se&amp;keywords=%E3%81%93%E3%81%86%E3%82%84%E3%81%A3%E3%81%A6%E7%B6%9A%E3%81%91%E3%82%89%E3%82%8C%E3%82%8B%E4%BA%BA%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B&amp;qid=1789806293&amp;sprefix=%2Caps%2C220&amp;sr=8-1" target="_blank" rel="noopener" data-saferedirecturl="https://www.google.com/url?q=https://www.amazon.co.jp/%25E3%2581%2593%25E3%2581%2586%25E3%2582%2584%25E3%2581%25A3%25E3%2581%25A6%25E3%2580%258C%25E7%25B6%259A%25E3%2581%2591%25E3%2582%2589%25E3%2582%258C%25E3%2582%258B%25E4%25BA%25BA%25E3%2580%258D%25E3%2581%25AB%25E3%2581%25AA%25E3%2582%258B-%25E3%2583%25B4%25E3%2582%25A3%25E3%2583%25A9%25E3%2583%25B3%25E3%2583%2586%25E3%2582%25A3-%25E7%2589%25A7%25E9%2587%258E-%25E7%25A5%259D%25E5%25AD%2590/dp/4815644519/ref%3Dsr_1_1?crid%3D15MKLM9QKAZ3Y%26dib%3DeyJ2IjoiMSJ9.N2spU0xc5w843qbjBkvNKezkYAWfQxITMa3eYzYAneMwBhVUv35BaRlx4M5-gyNLzXD_7jEewsy0WwaI8eXmfHI23rGPhXDp2h7eW5BYBI1r0AwhK6C9mKgE-Dgxh7vcHWcwKKy-dIYqaarv3jYmhECuKZjBZZA7hhGyKWHsKuz0QvdAVMbFan6pAwSXZwtdHPXZsTfCqd3UDCEYJQfAv1MDNJROCy6ehrhPllPtYIsK3rBl_9VsBw_-l6g-CFjXaGDVkyG9ZDZgl7lZnpCgLdP2jEnCajmaAVSyLLzH_RU.OaRw3N_zCn45wm_gkMB61LZrOEg2IgHz7JKAocyOlYg%26dib_tag%3Dse%26keywords%3D%25E3%2581%2593%25E3%2581%2586%25E3%2582%2584%25E3%2581%25A3%25E3%2581%25A6%25E7%25B6%259A%25E3%2581%2591%25E3%2582%2589%25E3%2582%258C%25E3%2582%258B%25E4%25BA%25BA%25E3%2581%25AB%25E3%2581%25AA%25E3%2582%258B%26qid%3D1789806293%26sprefix%3D%252Caps%252C220%26sr%3D8-1&amp;source=gmail&amp;ust=1792121036956000&amp;usg=AOvVaw0zi-M9GEZLAIcBeUUc9stv">Amazonページ はこちらから！</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日も最後まで読んでくださり</p>
<p>ありがとうございました。</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://norikomakino.com/archives/4106">やりたいことは、始める前に決めなくてもいい</a> は <a rel="nofollow" href="https://norikomakino.com">Noriko Makino Villanti</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【動画あり】「休めない」は思い込み！？自分が休むことで現場が回る「仕組み」化とは？</title>
		<link>https://norikomakino.com/archives/4103</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Misaki.Andou]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 21 Sep 2026 22:00:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[グローバルビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[日本と海外働き方の違い]]></category>
		<category><![CDATA[働き方改革]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://norikomakino.com/?p=4103</guid>

					<description><![CDATA[<p>今日は、こちらの動画をご紹介します。 　 今回のテーマは、 自分が休んでも仕事が回る「仕組み化」についてです。 &#160; 仕事をしていると、 こんなふうに感じることはありませんか？ &#160; ・自分が休むと、仕事が止まってしまう ・周囲に迷惑をかけるのが心配で、長期休暇を取れない ・人に任せるより、自分でやったほうが早い ・自分にしかわからない仕事が増えている ・休んでいても、仕事のことが頭から離れない &#160; 責任感が強い人ほど、 「自分がいなければ、現場が回らない」 と思ってしまいがちです。 &#160; けれど実は、 自分が休むことが、 仕事の仕組みを見直すきっかけになることもあります。 &#160; 先に休みを決めることで、 「自分がいなくても仕事を進めるには、どうすればいいか」 「誰に、どの仕事を任せれば ...</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://norikomakino.com/archives/4103">【動画あり】「休めない」は思い込み！？自分が休むことで現場が回る「仕組み」化とは？</a> は <a rel="nofollow" href="https://norikomakino.com">Noriko Makino Villanti</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p dir="ltr">今日は、こちらの動画をご紹介します。</p>
<p dir="ltr">　<a href="https://www.youtube.com/watch?v=UkdzLKvEDpg"><img decoding="async" class="CToWUd a6T alignnone" tabindex="0" src="https://ci3.googleusercontent.com/meips/ADKq_NY_h9HM2_0ygE7ZnwskCyLrX7IOV3tYTYKaiHVvz9fkKFQJf76b5t4EUJyE2yeybTy5Dfiys5_xGlWCVHC3hgPM09IVCwQPVJ2G5UiJJtPHcVo=s0-d-e1-ft#https://noriko-makino.com/sp/d9rFgbrl/DQRe7P1t/images/QA.png" alt="" width="242" height="136" data-bit="iit" /></a></p>
<p dir="ltr">
<p>今回のテーマは、</p>
<p><strong>自分が休んでも仕事が回る「仕組み化」についてです。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>仕事をしていると、</p>
<p>こんなふうに感じることはありませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・自分が休むと、仕事が止まってしまう</p>
<p>・周囲に迷惑をかけるのが心配で、長期休暇を取れない</p>
<p>・人に任せるより、自分でやったほうが早い</p>
<p>・自分にしかわからない仕事が増えている</p>
<p>・休んでいても、仕事のことが頭から離れない</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>責任感が強い人ほど、</p>
<p>「自分がいなければ、現場が回らない」</p>
<p>と思ってしまいがちです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>けれど実は、</p>
<p><strong>自分が休むことが、</strong></p>
<p><strong>仕事の仕組みを見直すきっかけになることもあります。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>先に休みを決めることで、</p>
<p>「自分がいなくても仕事を進めるには、どうすればいいか」</p>
<p>「誰に、どの仕事を任せればいいか」</p>
<p>「普段からどんな情報を共有しておくべきか」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と考えられるようになります。</p>
<p>さらに、上司が休むことは、</p>
<p>部下にとっても大きな成長のチャンスです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いつもより責任のある仕事に挑戦したり、</p>
<p>自分で判断したり、</p>
<p>周囲と協力して問題を解決したりする経験が生まれます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>「休むこと」は、仕事を止めることではなく、</strong></p>
<p><strong>自分がいなくても回る組織をつくること。</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、部下が成長すれば、</p>
<p>上司も次の仕事やポジションへ進みやすくなり、</p>
<p>組織全体の力も高まっていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、しっかり休んで頭の中に余白ができると、</p>
<p>新しいアイデアが浮かんだり、</p>
<p>仕事の優先順位が明確になったり、</p>
<p>「これはやめてもいい」「これは誰かに任せられる」</p>
<p>と気づくこともあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回の動画では、</p>
<p>イタリアと日本の休み方の違いにも触れながら、</p>
<p>自分が休んでも仕事が回る仕組みづくりについてお話ししています<wbr />。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・なぜ日本では長期休暇を取る人が少ないのか</p>
<p>・休むことから仕組み化を始める方法</p>
<p>・仕事を一人で抱え込まないための考え方</p>
<p>・上司が休むことで、部下が成長する理由</p>
<p>・休むことが新しいアイデアや決断につながる理由</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「自分が休むと仕事が回らない」</p>
<p>「忙しくて、なかなか長期休暇を取れない」</p>
<p>「部下にもっと成長してほしい」</p>
<p>「自分にしかできない仕事を減らしたい」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな方に、ぜひご覧いただきたい動画です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本日も最後まで読んでいただき</p>
<p>00ありがとうございました。</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://norikomakino.com/archives/4103">【動画あり】「休めない」は思い込み！？自分が休むことで現場が回る「仕組み」化とは？</a> は <a rel="nofollow" href="https://norikomakino.com">Noriko Makino Villanti</a> に最初に表示されました。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>子どもが小さいうちは、キャリアを優先しちゃダメ？</title>
		<link>https://norikomakino.com/archives/4100</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Misaki.Andou]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 19 Sep 2026 22:00:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[女性のキャリア]]></category>
		<category><![CDATA[ワーママスケジュール]]></category>
		<category><![CDATA[ワーママ疲れた]]></category>
		<category><![CDATA[仕事と家庭との両立]]></category>
		<category><![CDATA[育児と仕事の両立]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>先日、働くママの方から、こんなご質問をいただきました。 「子どもが0歳から3歳くらいまでの間は、仕事にモヤモヤがあっても、 フレックスやリモートワークができる、 安心して働ける環境を選んだほうがよいのでしょうか？」 &#160; その方は、今は課長として無理なく働けている一方（それも凄い！）で、 会社からは、さらに上のポジションへの打診があるそうです。 挑戦してみたい気持ちもある。でも、子どもはまだ小さい。 迷いますよね。 &#160; 私も、キャリアを積みたいと思いながら、 子育てとの両立に何度も悩んできました。 二人目の子どもには障がいがあり、仕事から離れた時期もあります。 &#160; 子どもが小さい時期に、少しだけリモートで働いたこともあれば、 仕事をしすぎてバーンアウトし、会社を辞めたこともあります。 &#160; そ ...</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>先日、働くママの方から、こんなご質問をいただきました。</p>
<p>「子どもが0歳から3歳くらいまでの間は、<wbr />仕事にモヤモヤがあっても、</p>
<p>フレックスやリモートワークができる、</p>
<p><b>安心して働ける環境を選ん<wbr />だほうがよいのでしょうか</b>？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その方は、今は課長として無理なく働けている一方（それも凄い！<wbr />）で、</p>
<p>会社からは、さらに上のポジションへの打診があるそうです。</p>
<p><b>挑戦してみたい気持ちもある。でも、子どもはまだ小さい。</b></p>
<p><b>迷いますよね。</b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私も、キャリアを積みたいと思いながら、</p>
<p>子育てとの両立に何度も悩んできました。</p>
<p>二人目の子どもには障がいがあり、<wbr />仕事から離れた時期もあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子どもが小さい時期に、少しだけリモートで働いたこともあれば、</p>
<p>仕事をしすぎてバーンアウトし、会社を辞めたこともあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんな私が思うのは、この問いに「唯一の正解」はないということ<wbr />です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「子どもが3歳になるまでは、安定した働き方を選ぶべき」</p>
<p>そう一律に決められるものではありません。</p>
<p>大切なのは、まず自分の気持ちに耳を傾けることです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もし今、</p>
<p>「本当は、もっとできる気がする」</p>
<p>「もう少し挑戦してみたい」</p>
<p>「このままでいいのかな」</p>
<p>というモヤモヤがあるのなら、その気持ちを大切にしませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私自身を振り返ると、子どもとずっと一緒にいた時期も、</p>
<p>仕事に夢中になっていた時期もありました。</p>
<p>そして、私の「幸福度」という点では、</p>
<p>仕事もしていた時のほうが高かったように思います（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん、<wbr />仕事をせずに子どもと過ごすことで幸せを感じる人もいます。</p>
<p>一方で、私のように仕事から離れると、<wbr />かえってモヤモヤしてしまう人もいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大切なのは、「母親はこうあるべき」ではなく、</p>
<p>自分がどのような状態なら笑顔でいられるのかを知ることです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私が楽しそうに働く姿を見ていたからでしょうか。</p>
<p>わが家の子どもたちには、「仕事は楽しいもの」「<wbr />働くことはよいこと」</p>
<p>という価値観が伝わったように思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、もう一つ大切なのが、会社との対話です。</p>
<p>上のポジションを打診された時、多くの人は、</p>
<p>「引き受けるか、断るか」</p>
<p>の二択で考えてしまいます。</p>
<p>でも、その前に確認できることがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ポジションが上がると、働く時間も増えるのでしょうか？」</p>
<p>「部下に任せることで、勤務時間を増やさずに挑戦できませんか？<wbr />」</p>
<p>「どのようなサポートがあれば、この役割を担えるでしょうか？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一人で悩み、一人で結論を出す必要はありません。</p>
<p>上司や同僚、パートナーや家族と一緒に、</p>
<p>「どうしたらできるか」<wbr />を考えてみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>必要であれば、シッターさんや家事代行など、</p>
<p><wbr />外部の力を借りることも選択肢に入れましょう。</p>
<p>そして、一度決めたら、<wbr />ずっと</p>
<p>同じ働き方を続けなければならないわけでもありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>挑戦してみて、負担が大きければ役割や仕事量を調整する。</p>
<p>子どもの成長や家庭の状況に合わせて、その都度、<wbr />働き方を見直す。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>子どもは一年、二年、三年と成長するなかで、</p>
<p><wbr />生活リズムも必要なサポートも変わっていきます。</p>
<p>だからこそ、キャリアについても、</p>
<p>一度で「最終回答」<wbr />を出す必要はないのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、これは働くママだけの問題ではありません。</p>
<p>今は子育てをする人が周囲に支えてもらい、</p>
<p>少し先には、<wbr />介護をする誰かを別のメンバーが支えるかもしれません。</p>
<p>チームの中では、お互いさまです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>誰かが仕事を抱え込まず、周囲に任せることで、</p>
<p>ほかのメンバーが<wbr />成長することもあります。</p>
<p>本人のキャリアだけでなく、</p>
<p><wbr />チームや会社にとってもプラスになる形を、<wbr />一緒につくることができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>働くママは、どうしても罪悪感を抱きやすいものです。</p>
<p>でも、仕事をすることも、挑戦することも、</p>
<p><wbr />誰かに支えてもらうことも、悪いことではありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「今の自分は、本当はどうしたいのか」</p>
<p>まずは、その声を大切にしてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、「できるか、できないか」を一人で決めるのではなく、</p>
<p><wbr />周囲と対話しながら、「どうしたらできるか」を考えてみる。</p>
<p>自分のやりたいことは、諦めず、挑戦しませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日も最後まで読んでくださり</p>
<p>ありがとうございました。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>【動画あり】最短で結果を出す、ローハンギングフルーツの法則とは</title>
		<link>https://norikomakino.com/archives/4094</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[Misaki.Andou]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 07 Sep 2026 22:00:37 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[グローバルビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[ローハンギングフルーツの法則]]></category>
		<category><![CDATA[成功の秘訣]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://norikomakino.com/?p=4094</guid>

					<description><![CDATA[<p>今日は、こちらの動画をご紹介します。 　 &#160; 今回のテーマは、 最短で結果を出すための考え方、 「ローハンギングフルーツの法則」です。 &#160; 仕事をしているとこんなことはありませんか？ ・やるべきことが多すぎて、どこから手をつければいいかわからない ・大きな成果を出そうとして、最初の一歩が重くなる ・頑張っているのに、なかなか結果につながらない ・難しい仕事ばかりに時間を使って、疲弊してしまう ・もっと効率よく成果を出す方法が知りたい &#160; 成果を出したいと思うほど、つい大きな課題や難しい仕事から 取り組まなければいけない気がしてしまいます。 けれど、最短で結果を出す人は、 必ずしも一番難しいことから始めているわけではありません。 &#160; まずは、今すぐ手が届くところにある成果、 つまり「ローハン ...</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://norikomakino.com/archives/4094">【動画あり】最短で結果を出す、ローハンギングフルーツの法則とは</a> は <a rel="nofollow" href="https://norikomakino.com">Noriko Makino Villanti</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p dir="ltr">今日は、こちらの動画をご紹介します。</p>
<p dir="ltr">　<a href="https://youtu.be/zWp-s1O_tQw" target="_blank" rel="noopener" data-saferedirecturl="https://www.google.com/url?q=https://youtu.be/zWp-s1O_tQw&amp;source=gmail&amp;ust=1789704858523000&amp;usg=AOvVaw2e1YDwo2lsxLppL87WHKXL"><img loading="lazy" decoding="async" class="CToWUd" src="https://ci3.googleusercontent.com/meips/ADKq_NbIxDzkcLIWzV-X69Ev6dc8nQOesw-8zpGcR1hpZsuwKnAslyWso3-uIfdlZOrKzf-AX9Aq1-2ruPRJNGKcIdfwa4LYO3Y6G5mNR1hnXAn-DadjSw=s0-d-e1-ft#https://noriko-makino.com/sp/d9rFgbrl/DQRe7P1t/images/QA42.png" width="313" height="176" data-bit="iit" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回のテーマは、</p>
<p>最短で結果を出すための考え方、</p>
<p><b>「ローハンギングフルーツの法則」です。</b></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>仕事をしているとこんなことはありませんか？</p>
<p>・やるべきことが多すぎて、<wbr />どこから手をつければいいかわからない</p>
<p>・大きな成果を出そうとして、最初の一歩が重くなる</p>
<p>・頑張っているのに、なかなか結果につながらない</p>
<p>・難しい仕事ばかりに時間を使って、疲弊してしまう</p>
<p>・もっと効率よく成果を出す方法が知りたい</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>成果を出したいと思うほど、つい大きな課題や難しい仕事から</p>
<p>取り組まなければいけない気がしてしまいます。</p>
<p>けれど、最短で結果を出す人は、</p>
<p>必ずしも一番難しいことから始めているわけではありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずは、今すぐ手が届くところにある成果、</p>
<p>つまり「ローハンギングフルーツ」から</p>
<p>確実に取りにいく。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>小さくても早く結果を出すことで、</p>
<p>自信が生まれ、周囲からの信頼も積み上がり、</p>
<p>次の大きな成果につながっていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大切なのは、ただ一生懸命頑張ることではなく、</p>
<p>どこから取り組めば最短で成果につながるのかを見極めること。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回の動画では、海外20年のキャリアをもつ牧野が実践してきた</p>
<p>「ローハンギングフルーツの法則」についてお話ししています。</p>
<p>・ローハンギングフルーツとは何か</p>
<p>・最短で成果を出すための仕事の見極め方</p>
<p>・小さな成果を積み上げて信頼を得る方法</p>
<p>・難しい仕事に取りかかる前に考えるべきこと</p>
<p>・グローバルな環境でも評価される成果の出し方</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「頑張っているのに成果が見えにくい」</p>
<p>「何から始めればいいのかわからない」</p>
<p>「もっと効率よく結果を出せるようになりたい」</p>
<p>そんな方に、ぜひご覧いただきたい動画です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本日も最後まで読んでいただき</p>
<p>ありがとうございました。</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://norikomakino.com/archives/4094">【動画あり】最短で結果を出す、ローハンギングフルーツの法則とは</a> は <a rel="nofollow" href="https://norikomakino.com">Noriko Makino Villanti</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
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