『看護師の私が国際NGOを率いるようになったきっかけ』

私は今の仕事をスタートしてから多くの女性の方とお話をさせて頂く機会があります。

興味深いことの1つが、様々な業種やバックグラウンドの方とつながることが出来る事。

そんな中でも私が「いつも興味があった」NGOの分野で仕事をされている
鈴木真帆さんと対談をさせて頂きました。

対談のテーマは『看護師の私が国際NGOを率いるようになったきっかけ』

看護師さんとしてキャリアをスタートされ、その後、南アジア、東南アジア、アフリカで国際保管分野のエリアでキャリアを積まれた真帆さん。現在はご家族とインドネシアにお住まいです。

現在は特定非営利活動法人ICAN/代表理事として、NGOの現場での活動から、管理職、マネジメントまで異なる立場から携わっていらっしゃいます。

ICAN 団体HP:https://noriko-makino.com/l/m/mOHqTXt8hJc1w1

公衆衛生学の分野で修士もお持ちで、世界の様々な国の現場でのご経験のある真帆さん。子育てをしながらのグローバルキャリアを構築されてきました。

NGOに興味のある方、看護師の経験があり、グローバルに仕事をされたい方、是非ご視聴ください!

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